« 2006年3月 | メイン | 2006年5月 »

2006年4月

2006年4月28日 (金)

明日からGW

今日も写真なしで。

いよいよ明日からGW,私の予定はというと。

29日 妻の実家の法事
30日 鹿児島の焼酎掲示板のオフ会 例のちろりん様主催のオフ会です。
1日  仕事。
2日  子供の授業参観
3日  未定
4日  大学の同窓会
5日  未定
6日  未定
7日  未定

多分、3・5~6の間で、ron様との酒屋めぐり&飲みが入ると思います。こうやって計画を立てると、飲み会以外はほとんど計画が立ってません。
でも、GWってどこ行っても、人が多いし、渋滞も嫌だし、ってなっちゃいます。
海外とかいける人が羨ましい。

ジョグ:またさぼり
焼酎:一本儀雫(確実にこれは減圧だと思う)、金の露

2006年4月27日 (木)

ホッピーよりも

Sdscf0005  こいつが美味い。ジョギングしての、一杯はさらに格別である。 
さて、焼酎の話、昨年購入した、月の中亀、既に中身はないのだが、飲み干した翌日、八幡を一升入れてみた、それを今日飲んでみたのだが、美味い!!!。萬膳に相通じる味がした。多分気のせいなんだろうが。マイルドになった気がする。3ヶ月ほどの貯蔵なんだが。やっぱこれは誰かに飲んでもらうしかない。 そういえば、GWに福岡からあの方が・・・、お願いするしかない。
プレミアムモルツ:2006年
ジョグ:5.55km(ふれスポ)34’10”94
焼酎:ろかせず、八幡、萬膳、金峰櫻井、天使の誘惑(相変わらず安ウィスキーより不味い)

2006年4月26日 (水)

ラベル

Sdscf0555  親友でもあり、偽兄弟でもある、福岡の焼酎党Pさまより頂いた、貴重なラベルである。しかも未使用とくれば、涎ものである。中には、未出荷のものもあるらしい。Pさまにはお世話になりっぱなしだ。
ラベル:2006年4月 Pさまより(帽子に続き第二弾)
ジョグ:れすと(最近さぼりぎみ)
焼酎:金峰櫻井、ろかせず、金の露、十六代、赤とんぼの詩、一本儀

2006年4月25日 (火)

一本儀 飲み比べ2

 今日は、画像なしで、一本儀のロックと水割りの飲み比べである。雫はロック、水割りとも、全くだめである。 逆に、普通の一本儀は水割りだと、独特の香りが楽しめる、何の香りなんだろう不思議な感じである。あまり、好みの味ではないが、こちらは結構楽しめた。
一本儀:2006年4月
ジョグ:レスト(仕事)
焼酎:一本儀

2006年4月24日 (月)

一本儀 飲み比べ

Sdscf0001_2  先日、購入した「さつま一本儀」2本を飲み比べてみた。画像左が、普通の一本儀、右が一本儀雫である、詳しいスペックが分からないが、最初、生で飲んでみた、さらりと飲める、特に雫の方は、雑味がない。お湯割り、普通のやつは、やや上品な味わいと香り、雫は香り控えめな感じ、共に、及第点であるが、味のインパクトはあまり感じない、普通の一本儀が、やや好みかなぁっといった程度、雫は黄麹?のような感じであるが、コクをあまり感じない、普通の一本儀を薄くしたという表現が妥当かも。長々と書いたが、結論から言えば、個人的には、次に購入することはしばらく無いであろう。という事である。 明日以降、ロックや水割りを試してみてから、正確には判断したい。まぁ、体調にも左右されるので、これが全てではないのだが。
一本儀(2本):2006年4月
ジョグ:5.25km(ふれスポ)28’35”45
焼酎:一本儀(2本)

2006年4月23日 (日)

九州新幹線

Sdscf0022  写真は、2月に川内に行った時の帰りに撮影したものである。九州新幹線「つばめ」である。で、そのときの車内の絵も次に示すが。
Sdscf0025  写真の人物(本人の了承は得ていないので肖像権の侵害にあたるかもしれませんが)より、先ほど電話があった。 丁度、このブログの更新を考えていたときだった。それも、なんと北海道からの電話である。という訳で、急遽、ブログの内容をこれにしてみた。あまり大きな意味はないので悪しからず。 という、この写真の人物、北海道でかなり色んな焼酎を飲んでいるというのだ、この日本の、鹿児島から一番遠い場所でだ。偏見なのであるが、北海道にも焼酎好きがいるし、結構、色んな銘柄を扱っている酒屋もあるらしい。むしろ、鹿児島や東京より、競争率が高くない分、色んな銘柄が購入し易いらしい。今日は、森メのきたけさんや回廊ののぶさん(電話では初めて)とも、お話できた。
 で、タイトルと何の関係もない話?ということで、タイトルネタを、九州新幹線、開業3年目に突入、それでも、福岡までは、約2時間半はかかる。早く、全線開通を祈る。とういう、私も、利用したのは2回目であった。
九州新幹線「つばめ」:2006年2月
ジョグ:10km(ロード)
焼酎:三段仕込み(ホッピー割、バリウマ)、秋(これはある蔵の焼酎の仮名、正式名称はまだ知らない。の前割りの燗)→最高に美味い

2006年4月22日 (土)

小鶴黒

Pic_0224  昨日は職場の飲み会、これまで、そういった飲み会で出てくる焼酎の別に違和感はなかったのだが、久しぶりに小鶴黒にあたったような気がしたので、携帯におさめてみた。 島美人か黒伊佐が多いのだが、この小鶴黒は、最近、家で美味い焼酎を飲んでいるせいか、あまり美味く感じない。当然、体調にも左右されるのだが、島美人や黒伊佐に比べ、変な甘さがあるというか、アルコールとマッチしない甘さ(変な表現)そんな感じがして、食べ物とあまり合わないのである。 個人的に、ここの蔵との相性が良くないのかもしれない。
小鶴黒:2006年4月
ジョグ:レスト(雨)
焼酎:休肝日(昨晩飲み過ぎ)
温泉:喜入八幡温泉

2006年4月20日 (木)

とあるところからの帽子

Sdscf0001_1  ブログネタにして良いのかどうか? もし、まずかったら連絡ください。P様がらみで頂いた帽子である。本日、届きましたP様。有難うございました。おそらく、福岡のR様も手に入れられたであろう帽子である。こんな事をいったら失礼かもしれないが、あまり期待はしていなかったのだが、結構、いい出来である。(すご~く失礼?)またまた、Pさまに(人-)謝謝(-人)謝謝である。次回ラウンド時には必ず携帯したいと思う。 P様、誠にありがとうございました。例のラベルもブログネタにしていい?
ところで、本日の、焼酎評。 「やっぱ十六代は美味しくない!」これは、他の焼酎との飲み比べでそう感じたのであった。美味しくないではなく、私には合わないと言ったところである。
帽子:2006年4月
ジョグ:レスト
焼酎:川越、金峰櫻井、夢の十三里、十六代、赤とんぼの詩

2006年4月19日 (水)

ろかせず

Sdscf0001  八幡ろかせず、いわゆる手に入らない焼酎のひとつ、実際、じっくり味わったのは今回が初めてである。確かに、インパクトがあって美味い。これは間違いない。めちゃくちゃ美味い、これも間違いない。ただ、簡単に手に入らないし、時期を外すとまったく手に入らない。で、今日は、レギュラーの八幡と飲み比べてみた。あれ~。そんなに大差はないかな~って感じである。インパクトは確かにろかせずの方が強いが、ろかせずだからといって、八幡に勝っている点を探すとそう大きな違いは見つからない。強いて言えば、購入するのに、八幡に比べ、かなりの労力を要するといったところだろうか。その点と、希少価値の点を差し引けば、軍配は八幡かなぁ~。 やっぱり焼酎は25度がちょうどいいのかな?そう思う今日この頃であった。
「かげぐちをいわれることを知りながらほめられればすぐのぼせるわたし」(by みつを)
ろかせず:写真のは2005年のもの
ジョグ:6.3km(ふれスポ)36’19”98
焼酎:ろかせず、八幡、十六代、赤とんぼの詩、飛乃流朝日

2006年4月18日 (火)

粒露

Pic_0220  粒露、薩摩酒造製である。先日、天文館での飲み会で注文した一品。ちなみに「なかむら」「川越」が一杯。520円の店で、この粒露は、5合1320円である、決して、なかむら2杯分の味ではない事を強調したい。美味い焼酎なのである、最近、一部、プレ物がかなりオークション等で値段を上げているが、こういったレギュラー物が決して劣っているとは思わない、何故、一部銘柄だけが値段が違うのか、理解できない。入手困難なのは分かるが、一部銘柄のプレ値、なぜなんだろう?この粒露は、美味い!。
粒露:2006年4月 天文館
ジョグ:7.35km(ふれスポ)41’26”92
焼酎:限定原酒妻、飛乃流朝日

アフェリエイト

blogram

  • blogram投票ボタン

楽天