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2006年6月26日 (月)

寿中垂れ

Dscf0014_edited  終売品、尾込さん「さつま寿中垂れ 44度」である。先日、ポンタさんとちろりんさんが、「櫂」で注文された一品。

 どんなもんなんでしょう? 最近、原酒系は苦手になってしまいました。やっぱり焼酎は25°が一番って思う今日この頃。

 以前、回廊所属のron様が同様のことを仰ってましたが、まさにその通りって印象です。確かに特別な味はするのですが、焼酎?って感じになっちゃいます。

 原酒系は、人気の高い蔵の物でも、良く見かけます→買ってしまう。 という行動でになってしまいます。 これもどんなものなんでしょう?

限定原酒妻と月の中35度が同じ物って知ってました?

寿中垂れ:2006年6月 櫂
ジョグ:それなりに
焼酎:朝掘り(前割り)→旨い
    鷲尾

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コメント

では、『限定原酒妻』がいまいちで、『月の中35度』の評価が高いのは皆さん『イメージ』にやられているんでしょうね~
原酒なんて、いつも売れ残っていた物なのに不思議ですね~ 『流鴬』しかり!
居酒屋では飲まれない物だったから、焼酎BARのせい??

限定原酒妻=月の中35度 おぉ!ビックリ!!
岩倉さんの中では、限定原酒妻が一番好きです(*´∇`*)
が多くは、私も25度モノが一番シックリきます♪
あと・・・濾過してるモノ(爆)

ふぇ~!!?
『限定原酒 妻』と『月の中35度』は
同じなんですか???
知らなかった・・・・・

なんか皆さん月の中の方が美味しいって言ってるので別物だと思ってました☆

原酒系は1次会で少々酔ってしまうと 2次会ではある意味度数高くしないと 味が感じられない私には必要かも^^ だからもっとヨッパになるのでしょうね^^ 「限定妻」と「月35」は度数とどちらかが1年寝かせでは無かったですか?

月の中の35度は飲んだことないですけど、限定酒 妻は美味しかったですね。イメージとかも味のうちですから、おなじものだとしても違うように感じるかもですね。

月の中35度は無理っぽいですが、限定原酒妻は何とかなりそうですね。

月の中35°って知らんかった!
限定原酒妻はまだ開栓中小瓶12本の中の一本です。
これが一番古株になりました。(笑)

しかし、同じものなら名前変えて売らんで欲しいっす。
ポンタさんが仰るように度数と寝かせが違うなら別物ですが・・
って今見てみたら限定原酒妻は39°って書いてありました。
元が同じってことかな?

まず、皆様にお詫び。

月の中35度≠限定原酒妻。 度数が違いますね。 基本的なことでした。 ron様指摘ありがとうございます。

カタナ様
原酒系は、沢山飲むといったイメージがないですもんね。

博多蔵様
日頃、鹿児島の焼酎を飲んでいるとそういう傾向にあるようですね。

エア様
手に入り難さ、その辺を考えると35度は、かなりの物ですよ。

ポンタ様
そういう傾向もありますね。だんだん濃く。

のぶ様
微妙に、割水とかの影響もあると思います。

minoSP様
そうなんですよね。何故なんですかね。

ron様
さすが、隊長、するどい指摘。

「さつま寿中垂」じゃないですか!!
お湯の中に垂らしたときの濃厚さも芋の甘みも、今出ている「さつま寿40度」の比ではない感じでしたよねえ。。。とても大好きな焼酎でした。
無濾過ものは出したくないと尾込さんは言ってたから、もう造ってくれないのかなぁ・・・家にある一本はもう呑めないかも・・・

のむりん様
えっ、一本持ってるの?さすがだな~。
昨日は、のむりんさんが帰った後ということで、池の鶴さんから電話がきました.お話したかったなぁ。

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