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2006年10月

2006年10月31日 (火)

左り馬

Dscf0033 麦焼酎「左り馬」は麦焼酎を3年以上長期貯蔵し熟成させた数ある貯蔵樽の中から厳選した逸品でアルコール分42度の高濃度の長期貯蔵酒です。高濃度ならではの、深いこく、香り、まろやかな口あたりを醸しています。

又、ネーミングの「左り馬」は昔から福を招く縁起のいい文字として喜ばれています。福を招く縁起のいい文字の「左り馬」はストレート・オンザロックで、お楽しみください。

「左り馬」は縁起のいい文字「うま」の字を逆に書くと、「まう」で、舞うはめでたい席で催される事などから昔から、福を招く縁起のいい文字として喜ばれています。(山元酒造HPより)

720ml 2942円

麦なので、飲んでません。すみません。

Dscf0001_16  明日はいよいよ、『天文館本格焼酎まつり』。 初めての参加になりますが、楽しみです。 写真は前売り券です。

 このブログをご覧になっている方で、明日行かれる予定の方はいらっしゃいますか?

左り馬:2006年10月 山元酒造
ジョグ:9.45km
焼酎:黒吉

2006年10月30日 (月)

至福の陶酔

Dscf0032 「至福の陶酔」は、原酒を長期間貯蔵し、熟成させることによって完成された本格焼酎の逸品です。ホワイトオークの樽で5年以上長期間熟成することによって、まろやかな味わい、風味豊かな熟成の旨さを醸しています。山元酒造伝統の技と永い時の流れが生み出した長期貯蔵焼酎の傑作といえます。芳醇の旨さをストレート、オンザロック、水割り、カクテルベースでお楽しみください。(山元酒造パンフより)

最後のカクテルベースってのがちょいと気になる至福の陶酔、麦である。

ということで、紹介だけである。

相良酒造外観。 

Dscf0007_2  マル印が、相良酒造である。よ~く目を凝らしてみると。 マル印の中に、男女が・・・。

 さて問題です。 写真の男女は誰と誰でしょう?

至福の陶酔:2006年山元酒造
ジョグ:スイミング
焼酎:小さな蔵から

2006年10月29日 (日)

五代麦長期貯蔵

Dscf0031  麦焼酎の一番旨い部分を3年以上の長期間貯蔵熟成させた焼酎です。 完全な熟成を待つこと幾星霜。 琥珀色の一滴一滴は、宝石にも似て美しく、その味わいは、今までの麦焼酎の観念を凌駕しています。 豊かなときの話し相手に完熟麦焼酎をぜひ、どうぞ。(蔵パンフより)

樫樽貯蔵らしい。

昨日の蔵見学。

「相良酒造」・・・鹿児島市内の街中にある焼酎蔵はおそらくここだけであろう。 レギュラ ー酒「相良」は根強いファンを持つ。 この相良酒造の現社長および杜氏さんに蔵を案内してもらった。

 まずは、事務所で社長さんのお話を伺う。 「運鈍根」が社長さんの信念。

Dscf0009_6  写真は、相良社長、ぴちぴちおねーちゃん、淵脇杜氏です。

 本来なら、相良酒造の焼酎をアップするんでしょうけど、山元シリーズの途中なので、相良さんの焼酎は後日アップさせていただきます。

五代麦長期貯蔵:2006年 山元酒造
ジョグ:レスト
焼酎:銀の星

2006年10月28日 (土)

五代麦

Dscf0030_1  山元酒造、麦シリーズ、チャンチャン!

第一弾「五代麦」。 麦の苦手な私は当然、飲んでません。

画像のみです。

 本日は、相良酒造、蔵見学→いねやオフ会でありました。

状況については後日、ゆっくりアップいたします。

それにしても、今日は相良九代目社長の話に酔いしれた一日でごわした。

「哲学」とは何ぞや?

五代麦:2006年10月 山元酒造
ジョグ:レスト(蔵見学)
焼酎:相良、仲衛門、亀(月の中)、ろかせず、黒櫻井、小さな蔵、赤鹿毛、他。忘れた。

2006年10月27日 (金)

芋製十六年古酒薩摩厳翁鶴三

Dscf0050  いよいよ山元酒造シリーズも芋焼酎は最後、芋製十六年古酒薩摩厳翁鶴三である。 蔵内古酒の中から特に選りすぐった逸品であるらしい。

 ただ、4合で7352円とかなり高価な一品。 これも恐らく、手に入れることはないと思う。

試飲はしたかもしれないが味の記憶がない。 冒頭にも書きましたが、山元酒造シリーズ、芋は完了。 長い間ありがとうございました。

芋製十六年古酒薩摩厳翁鶴三:2006年10月山元酒造
ジョグ:9.45km
焼酎:休肝日(っていうか昨日飲みすぎ)

2006年10月26日 (木)

古酒五代

Dscf0048  長期熟成の本格貯蔵古酒、熟成のときが、深みのある淡麗なる味わいを作り上げました。 山元酒造パンフより。

 本日は、ポンタ様、来鹿ということで。「竹よし」にて、対策会議となりました(たんなる飲み会です)。

 メンバーは、あpさん、庵膳MANさん、めだかさん、あpさん同僚2名ということで。

色々飲んで、盛り上がりました。愚痴も一杯言えました。すっきりです。 皆さんどうもありがとうございました。

それではおやすみなさい。

古酒五代のこと全然紹介してないです。すみません、そういうブログです。

古酒五代:2006年10月
じょぐ:当然レスト
焼酎:佐藤黒(庵膳Manさん)、き六(めだかさん)、栗東・東兆(ポンタさん)、黄麹(あpさん)、神座(私)、三岳、青潮

2006年10月25日 (水)

黒蔵の神

Dscf0043  山元酒造の代表銘柄の一つ蔵の神の黒麹版。

 蔵の神というと、皆さんのブログでも紹介されていますが、焼酎に個性のある旨さ、味わいを作り出す蔵付き酵母のことです。

 山元酒造の選りすぐりの蔵付き酵母の宿る秘蔵酒「蔵の神」が売り文句である。

と、紹介する私自体、蔵の神をそれほど飲んでいない。申し訳ない。

 今回、山元酒造で色んな銘柄を画像に納めてきたが、レギュラー物がほとんどなかった、その中で唯一あったのがこの「黒蔵の神」であった。

黒蔵の神:2006年10月山元酒造
ジョグ:10.5km
焼酎:神座。一番橋 

2006年10月24日 (火)

薩摩義士

Dscf0041  先日、焼酎回廊のウィリーさんのブログにも掲載された「薩摩義士」。

これも32度。 鹿児島限定というふれこみ。  5合瓶のみ?

これも、試飲(何故かお湯割り)した中ではベスト3にランクイン。

 最近、山元シリーズ、アクセス件数がだんだん少なくなってきた。皆さん、もう飽きた?

薩摩義士:2006年10月 山元酒造
ジョグ:レスト(仕事のため)
焼酎:休肝日

2006年10月23日 (月)

蔵出しさつまおごじょ

Dscf0042  昨日の「薩摩おごじょ」の原酒的存在? 原酒? 「蔵出しさつまおごじょ」。

 32度。一升で3484円と少し割高。三升壷12,514円もある。

味はどうなんでしょう?(無責任)

蔵出しさつまおごじょ:2006年10月 山元酒造
ジョグ:プール
焼酎:神座、萬膳、一番橋

2006年10月22日 (日)

さつまおごじょ

Dscf0040  この「さつまおごじょ」は、コガネセンガンに加えさつまおごじょという芋を使い甕壷仕込みで仕上げた焼酎らしい。

 この「さつまおごじょ」だけでも、9種類の容器がある、圧巻は五升壷(蛇口付き)34,353円なり。

100mlのミニボトルもあるようなので、お試しあれ。

 これも結構、美味しかった。 少量の試飲にてあまりあてにはなりませんが。

今日は、地元のお祭りでした。 国道をストップして、音楽パレードや踊り連、結構盛り上がってました。

Dscf0008_6 さつまおごじょ:2006年山元酒造
ジョグ:レスト
焼酎:神座

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