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2006年11月

2006年11月30日 (木)

Sdscf0003_1  佐多宗二商店、「刀」。 前にもアップしたかもしれないが、ネタ切れ中に付き、ご了承願いたい。

で、「カンゴシナ」は、不二才の初垂れですよね、この「刀」は何の初垂れなんでしょう。 HP等では、紅さつまを使っているとの事。

瓶の口の位置がずれているのが、中々渋いです。

刀:?
ジョグ:11.55km(ふれスポ)
焼酎:日南娘黒(休肝日の予定だったのに勢いで飲んでしまった)

ちょっとしつこくてすみません。(↓)

2006年11月28日 (火)

広瀬川

Scf0001   「広瀬川、流れる岸辺、思いではかえらず・・・」。というわけで、青葉城恋歌の、おっと違った、白石酒造「広瀬川」であります。

 とある酒屋さんのPBであります。 これはウィリー様の代理購入したのが最初です。 それまで、存在すら知りませんでした。 さすがウィリー様です。

 白石さんなので味に期待は持てます、未開封です。

飲まれた方がいらっしゃったらコメント待ってます。

広瀬川:2006年11月 某酒屋
ジョグ:12.95km
焼酎:極の黒、旬、一番橋

2006年11月27日 (月)

八幡

Sdscf0002  ネタ切れなので、大好きな八幡。 新酒では一本目です。 焼酎の説明は不要ですね。

 というわけで、今日はゴルフネタ。

 久しぶりの平日休み(代休)だったので、同僚とゴルフへ。場所は鹿児島ゴルフクラブ、自宅から10分で行けるコースです。

 実は、ゴルフというと本年初、昨年の12月以来(昨年、8月ron様とプレーして以来2度目)半年ぶりだったのです。 しかも、今日は雨、風が凄かったです。(本題の前に言い訳から入ります)。

スコアは、<INスタート>
 IN   -1、1、0、2、3、1、0、1、0=43(18)
 OUT  4、2、1、0、2、2、1、1、1=50(23)

まぁ、半年振りにしては上出来だったかもです、ただ、ショット安定せずOBも3発、パットにいたっては、後半はほとんど3パットでした。 少しは真面目に練習しようかなぁ。

 今度、ronさんにパットを習わなければ・・・。 

八幡:2006年11月
ジョグ:ゴルフ場を少し歩きました。
焼酎:極の黒、日南娘黒、(夕方から飲み始めました”小さな幸せ”)

2006年11月26日 (日)

タイガー&ドラゴン

Sdscf0003  ギルド系の代表銘柄と言っても過言ではないだろう、四元酒造「タイガー&ドラゴン」。説明の必要もないだろう。(実はあまりよく知らないので・・・。)

 この焼酎、これまた薩摩川内市のMina様夫婦に先日のいねやオフ会で頂いた焼酎です。 いつもすみません。

このラベルはでも格好いいですね。 裏ラベルの文句もいい。

虎の如く、
うまい酒を
かぎわけ
龍神の如く、
がぶ飲みする。
この者を
馬鹿者と、
呼ぶ。

タイガー&ドラゴン:2006年11月 Mina様夫婦より
ジョグ:11.55km
焼酎:休肝日

2006年11月25日 (土)

さつま西の海

Sdscf0001_5  昨日飲んだ、田崎酒造の焼酎がこれ。 さつま西の海である。 あpさんが、偉大なる酒屋さん、田渕酒店さんより仕入れて来られた一品。

 七夕より20円ほど高いらしい。スペックはよく分からないが、なぜ七夕より高いのかがあpさんにとって疑問だったらしい。

 飲んでみた、めだかさん曰く、青潮を彷彿させる味わい、う~んいい表現だ、けっこうそう意味でパンチのある焼酎、はまる人にははまるかも、面白い味である。

さつま西の海:2006年11月 第803回健全な某市対策会議(あずま)にて
ジョグ:泉司
焼酎:旬、橘、八幡

2006年11月24日 (金)

あまんゆ

Sdscf0004_2  限定に弱い私。

 奄美群島内限定「あまんゆ」。徳之島のにしかわ酒造の逸品。あまんゆとは、奄美時代という意味。どんな味がするかは分からないが、そんなに貴重な焼酎ではない事は確かである。

 今日は、「あpさんの福岡での失敗談を聞く会」が鹿児島市内某所でとり行われた。 実に内容の濃い会であったが、同僚の庵膳MAN様が、個人的な理由で欠席されたことは悲しかった。 ホントは結婚記念日だったらしいです<(_ _)>

あまんゆ:2006年11月 もらい物
ジョグ:レスト(あpさんの会)
焼酎:田崎酒造の何か、橘(みやちゃんからの送り物)

2006年11月23日 (木)

ゴールド白波

Sdscf0001_4  これは実はすごいですよ。 米焼酎35度、ゴールド白波。 なんと、製造のスタンプ、51・12・22。多分昭和55年12月22日製だと思われる。

何と、30年古酒になる。凄い!さらに説明では、樫樽で長期熟成とある、一体、何年ものなんだぁ?

 これは、薩摩川内市に住む焼酎好きな夫婦(Mina&ちろりん)に紹介してもらい購入した一品。 あpさんも一緒にいたのだが、あpさんは焼酎を買うより飲むのが好きなんです。

 ここまでの古酒なんですが、米焼酎なんです。さらに樫樽なんです。 これは一人で飲むにはもったいない。福岡(博多蔵さん)と北九州(ウィリーさん)に米の長期熟成ものの好きな方々がいらっしゃる、ぜひ、その方々と一緒に開封したい。

ゴールド白波:2006年10月
ジョグ:5.6km(ふれスポジム)
焼酎:今、旬、次何飲もうかなぁ? 

2006年11月22日 (水)

萬年黒麹

Sdscf0023  宮崎の焼酎の中で、鹿児島でも人気がある、それがこの萬年である。

写真は黒麹、個人的には白麹のほうが好きだが、鹿児島の焼酎に全くひけを取らない焼酎である。

 今度から、宝納酒店での取り扱いが始まるということで、わざわざ都城まで行かなくても、購入ができるようになる。 正直、嬉しい。

MIXIのマイミクさんにこの蔵の専務さんがいる、是非、宝納酒会の新年会でご一緒したい方である。 あpさんは既に、親交があるらしいが。

本日、旬を開封、やっぱり丁度いい(何が、それは飲んでのお楽しみ)。今日も2本追加購入(一本は福岡へ)。

萬年黒麹:2006年11月 宝納酒会
ジョグ:レスト(雨)
焼酎:旬、極の黒

2006年11月21日 (火)

こんびんびん

Sdscf0011_1  宝納酒会の参考出品の一品。「こんびんびん」福山エンジニアリング限定?何じゃそりゃ? 加藤晴彦本人が自らの手で仕込み、完成させた芋焼酎。だれじゃそりゃ?
 という焼酎。1022本限定。

オークションではかなりの金額で落札されたらしい。 本坊酒造の貴匠蔵で作ったそうな。

多分、私が手に入れたら、かなり高額で売りさばいてやる!!!そんな焼酎。

そこまでの価値あるの?って焼酎だけど、ブログネタには・・・。

 結局、一杯だけは飲みました、普通の焼酎でした。 福山・加藤でプレミアが付くのであれば、この焼酎はどうなんでしょう? 小金沢昇司はどうなんでしょう?

キムタクに仕込みをお願いしてみたら?ってな印象でした。

こんびんびん:2006年11月 宝納酒会忘年会
ジョグ:泉司
焼酎:川越、八幡、一番橋

2006年11月20日 (月)

ひとひらの雪

Sdscf0016_1  指宿の中俣合名の焼酎、すでに庵膳MANさんなどが紹介されているが、これも宝納酒会忘年会の出品作品。

 歌手の小金沢昇司さんプロデュースの焼酎。 初回出荷分にはCDが付いていたとか。 先日、宝納さんにお邪魔したとき、レジの横にしっかりそのCDがあった。

 忘年会では一杯だけ飲んだが、ちょっと減圧を想像させるような味わいだったような記憶が、個人的には合わない部類の焼酎であった。

 小金沢昇司さんの歌にちなんで、このネーミングになったようだが、焼酎としての名前としてはどうかなぁ。

ひとひらの雪:2006年11月 宝納酒会忘年会
ジョグ:10.5km(ふれスポ)泉司
焼酎:休肝日

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