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2012年10月 8日 (月)

宮崎の旅(その1)

Img_0373_2 10月6日cloud

 大阪からけいくん、富山からまんさんと昔森メの掲示板で焼酎を語り合った仲間がやってきました。Img_0374_2

 鹿児島空港airplaneを出発して、まず向かった先は田野の渡邊酒造場さんです。

 宮崎市田野町甲2032-1

Img_0371 社長が体調をくずされているということで、まだ造りに入っておられないという事でしたが、工場を案内していただきました。

 一次仕込み用の米蒸し器兼製麹機?には感心させられました。Img_0377_2

 また、けいくんから昨年出荷された古酒の話も出ましたが、出荷全200本で蔵に残ってるのもあと一本という事でした。(ただこの後、驚きの展開が・・・impact

画像は蔵に残された貴重な一本です。

 焼酎カスの処理施設も自前で建造されており、こちらも驚きでした。

 イケメン専務の弟君もイケメンgoodでした。

 渡邊酒造場を後にし、近場の酒屋であれこれ物色するとかなり色あせた焼Img_0379 酎が数本棚に並んでました。 この色あせ具合に騙されました。 終売品ではとの思いで購入した「丹宗」は今もしっかり販売されてました。 Img_20121006_162225

 気を取り直して昼食は、渡邊さんお勧めの「おぐら本店」のチキン南蛮。

 行列が出来ていましたが、それほど待たずに入ることが出来ました。

 独特なタルタルの味で美味しかったです。

その後、観光を兼ねて綾へ。

Img_0382 高所恐怖症のまんさんはちと辛かったっすかね。

おいどんはそれよりこっちが気になりました。

そんなこんで、珍道中はまだまだ続きます。

コメント

自前建造ォ~ムです。
結構な負担だったでしょうネェ・・・
って、古酒なんて出てたんですネ!
下戸なんで、そういう話には疎いです。
ハイ!(汗)

蔵。様
偽下戸ドォームです。
古酒、知らんかったです。
200本だそうです。

おはようございます。
お二人、鹿児島行かれたんですね。
話聞いていなかったな

池の鶴様
大阪から来られましたよ。

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