おでかけ Feed

2017年2月13日 (月)

第23回 城島酒蔵びらき

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2月11日(土)12日(日) 久留米では恒例の酒蔵開きbottleが開催されました。
11日(土)今回初参戦となりました。

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 雪snowの朝、7時発の高速バスに乗ると「八女インターより先が雪で通行止めdanger」という事で波乱の幕開けとなりました。

 八女までは行けるだろうという事で、強行。 次のバスは運休だったようです。(ラッキー!)

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 バスも八女インターが渋滞との事でみやま柳川で高速を降り、羽犬塚の駅で降ろしてくれました。 国道の渋滞sweat02で予定よりかなり遅刻して福岡メンバーと合流(申し訳ありませんでした)。

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 会場では、1枚600円のチケット(12枚とお猪口付)を購入し、チケット1~3枚でお猪口1杯で試飲ができるというシステムでした。

 ひとり2枚くらいづつ購入しましたが、後半は飽きてきました、12枚で十分っすかね。

 まぁしかし、色んな銘柄が味わえるというのはすごくありがたかったです。

個人的、お気に入りは比翼鶴の純米でした。 しかしどれも甲乙つけがたいお酒でした。

 その後、近くの花の露を訪問して、博多駅に移動。

博多で二次会。

中身の濃い充実した1日を過ごせました。

後半は半分、記憶がありません。(笑い)

しかし日本酒の人気の凄さ(人の多さ)に圧倒された一日でした。

福岡のみなさん、お付き合いいただきどうもありがとうございました。

2016年12月12日 (月)

第30回青島太平洋マラソン

Dsc_00111 昨日は、「第30回青島太平洋マラソン」でした。

 快晴sunの絶好のコンディションでした。

結果は、昨年より30分ほど遅く、なんとか5時間を切ることができました。

 後半、疲労とともに気力もなくなり、ほとんど歩いてしまいました。 例年のことなんですが。

 年々、モチベーションがdownwardright下がっていってるようです。

 1月と3月にまだエントリーがあるので、とにかく自己ベスト更新を目標に頑張っていきたいと思います。

2015年1月12日 (月)

菜の花マラソン

Dsc_0539 昨日、菜の花マラソンに参加してまいりました。

 

 おそらく今回が10回目(うち1度途中棄権)でした。

 これまでのベストは、4時間26分40秒(平成18年)でしたが、今回4時間25分9秒で完走できました。

 自分的には、もっと頑張れたと思うのでまた来年以降もがんばります。

 絶好のマラソン日和に恵まれ、ナイスコンディションで走れたのも良かったです。

記録的には、キロ6分ペースを維持した感じでした。 もっとスピードをつけないといけませんね。

ちなみに、招待選手の川内優輝選手でさえ、2時間21分10秒だったようです。

2014年12月16日 (火)

青島太平洋

Dsc_0510214日。

 宮崎市で行われた青島太平洋マラソンに出場してまいりました。

 天候にも恵まれ絶好のコンディションで、前半から実力以上のペースで突っ込みました。

 30km以降、走る気力が残っていませんでした。

 これが今の自分の実力です。

もっと持久力をつけねば。

いい経験でした。

2014年7月28日 (月)

こなき純米

Dsc_0355千代むすび酒造株式会社:鳥取県境港市大正町131
アルコール度数:16度~17度
日本酒度:+15
精米歩合:55%

 境港市出身ということで、水木しげるさんのキャラクターを使用している酒です。

 結構ラベルとか好きです、ここはネズミ男ボトルや目玉おやじボトルの酒もあります。

 さていよいよ夏休みも開始されましたが、この暑さは何とかならないっすかねぇ。

こなき純米:2014年7月 宝納酒店
ジョグ:60分LSD
焼酎:ろかせず

2012年12月10日 (月)

青島太平洋マラソン

Img_20121208_133352350 2012年12月9日(日)9:00スタート
天候:晴れ
絶好のコンディションの下、宮崎のサンマリンスタジ2012_12_08_12_39_20 アムをスタート。

宮崎へは、前日のお昼に到着。

お約束のチキン南蛮を食し、マラソンのメイン会場で受付を済ませ。

Img_20121208_133435977 ~会場では元雅夢の三浦和人さんの生演奏が~

青島方面で少しコースの下見。(これが良かったです)

その後ホテルにチェックイン。Img_20121208_191849403

1泊2600円のホテルはサウナ・大浴場付きでかなりリーズナブルでした。

ホテル近くを5kmほど軽くジョグ。

Photogrid_1354952160258夜ご飯は、ホテル近くの「麺ごころにし平」でうどん。

かなりこしがあって美味かったっす。

本番当日は、5時起床。

ホテルを5時50分発。

会場には6時半到着。

すでに駐車場は満車に近い状態。

と前置きが長かったですが。

レース実況。

 スタートはかなり後方だった為、スタート地点まで5分ほどかかり、その後も大渋滞で、最初の10kmは64分04秒かかりました。

 Photogrid_1355038131160_2 その後の10kmは順調に、58分30秒と市街地で応援も多く気持ちよく走れました。

(この間に、招待選手の猫ひろしさんとすれ違いました、多分5km近く離されていたと思います。)

 いつもなら20kmでばててしまいますが、このコースではその後の10kmも順調で60分37秒と自分の力を出し切れました。

 去年から今年にかけてのマラソンで足が止まった30kmでも十分に余力があり「いけるぞ!」と思い走り続けた35km地点で足が進まなくなりました。

 それでも歩かずに走ろうという気力で頑張り、何とかゴール!

記録は4時間25分59秒(ネット4時間20分58秒)の自己新記録でした。

直前の1週間禁酒が効いたのかは不明ですが、禁酒はもうしたくありません。

兎に角、最高の大会でした。

応援のメッセージ下さった方々には感謝申し上げます。

2012年10月11日 (木)

宮崎の旅(その4)

Img_0401_2 宮崎2日目は好天候sunImg_0402_2

ご覧のとおり海も綺麗です。

最初に訪れたのは、宮田本店さん。

 社長が一昨年亡くなられて、現在はその奥様が経営されているそうです、蔵を案内して下さったのは、そのお母様でした。

Img_0413  土産で頂いた、醤油とトートバッグbagが嬉しかったです。

 次に向かったのは宮田さんから50mも離れていないでしょう、古澤醸造さんです。

どちらも造りに入られている中、丁寧に案内していただきました。

古澤さんでも一壷春をお土産に頂きました。

Img_0403そして宮崎のとりを飾ったのは、小玉醸造さんです。Img_0405

 こちらは前二蔵が海waveの近くにあるのに対して、同じ日南市でも山fuji手の飫肥というかつての城下町にあります。

 小京都といった街並みの中に蔵はあります。

近代的な中に古式の技法を用いた製造を感じさせる蔵でした。

 宮崎では4蔵を見学させていただきました。

 どの蔵も、若手の造り手さんへのシフトが行われ、それぞれにその蔵の特徴があるという点が印象的でした。

 どの蔵も、生産規模が小さく手造りを売りにする蔵元さんなので、これからも無理をせず、味の継承を目指して頑張ってほしいです。

ジョグ:レスト
本日の歩数:8348歩
焼酎:一壺春

2012年10月10日 (水)

宮崎の旅(その3)

Img_20121006_222531  「みょうが屋」さんで美味しいお肉と焼酎を愉しんだ後は、みょうが屋さんの店主のお勧めの焼酎バー「ブルーツリー」へ。Img_20121006_222907

 宮崎の街をほとんど知らないので、みょうが屋の彩ちゃんが、我々を案内してくれました。

 「彩ちゃん、ありがとうheart02

そして焼酎好きなら一度はその名前を聞いた事がある、宮崎の有名店「ブルーツリー」。

 多少緊張しながら入店すると、満員。

 マスターが我々を確認すると、そこに居たお客さんに「2千円、はいじゃーどうも」って感じで帰らせてしまいました(笑)。

そこから楽しい焼酎談義が始まりました。

Img_20121006_230327 色んな銘柄であれこれと、マスターが「あれはダメー!」「これは砂糖が入ってる。」 これがマジで大爆笑! マスターの正直な人柄ですね。 焼酎好きなら絶対マスターと相性ばっちりだと思います。

 焼酎の銘柄で語り合えるってのは、少しマニアックな部Img_20121006_235746分もありますが、それはそれで楽しいです。

 宮崎に行ったら絶対行くべきですね。

 ほんと貴重な焼酎も沢山飲ませていただきました。shine

しまいにはマスターの秘密部屋まで見せていただきました。

 焼酎好きのみなさん、宮崎のブルーツリー、絶対一度は行くべきですね。

という事で宮崎一日目終了。

ジョグ:10.5km(フレスポ)
本日の歩数:9090歩(神業)
焼酎:一壷春

2012年10月 9日 (火)

宮崎の旅(その2)

Img_20121006_200458 宮崎で美味しいもの何ですか?Img_20121006_202033

チキン南蛮、地鶏、釜揚げうどんなどが相場ですが、邊さんは「みょうが屋」さんを一押しされます。

「みょうが屋」さんは宮崎牛を食べさせてくれる焼肉屋さんです。

更には焼酎好きにはたまらない銘酒が飲めるお店でもあります。

週末は予約なしでは無理と言われ、渡邊さんにしがみついて、無理を言って 予約を入れてもらいました。Img_20121006_202745

 まずは付け出しの「もつ煮」。

そして次から次に、垂涎モノの連続です。 どれも適量で柔らかさも抜群です。

東京あたりで普通に食せば数万円はとられると言うのは納得でImg_20121006_210634_2きます。

「いやぁ、マジで美味かったなぁ」

ちなみにコースは5千円です。

Img_20121006_203818それでも十分満足できる内容です。

さらには店主さんの焼酎に対する思いが半端ない!

 楽しい焼酎談義をさせていただき、貴重な焼酎を2種類も飲ませていただきました。 (この2種類については後日アップ予定)

宮崎の夜はまだまだ続く!

2012年10月 8日 (月)

宮崎の旅(その1)

Img_0373_2 10月6日cloud

 大阪からけいくん、富山からまんさんと昔森メの掲示板で焼酎を語り合った仲間がやってきました。Img_0374_2

 鹿児島空港airplaneを出発して、まず向かった先は田野の渡邊酒造場さんです。

 宮崎市田野町甲2032-1

Img_0371 社長が体調をくずされているということで、まだ造りに入っておられないという事でしたが、工場を案内していただきました。

 一次仕込み用の米蒸し器兼製麹機?には感心させられました。Img_0377_2

 また、けいくんから昨年出荷された古酒の話も出ましたが、出荷全200本で蔵に残ってるのもあと一本という事でした。(ただこの後、驚きの展開が・・・impact

画像は蔵に残された貴重な一本です。

 焼酎カスの処理施設も自前で建造されており、こちらも驚きでした。

 イケメン専務の弟君もイケメンgoodでした。

 渡邊酒造場を後にし、近場の酒屋であれこれ物色するとかなり色あせた焼Img_0379 酎が数本棚に並んでました。 この色あせ具合に騙されました。 終売品ではとの思いで購入した「丹宗」は今もしっかり販売されてました。 Img_20121006_162225

 気を取り直して昼食は、渡邊さんお勧めの「おぐら本店」のチキン南蛮。

 行列が出来ていましたが、それほど待たずに入ることが出来ました。

 独特なタルタルの味で美味しかったです。

その後、観光を兼ねて綾へ。

Img_0382 高所恐怖症のまんさんはちと辛かったっすかね。

おいどんはそれよりこっちが気になりました。

そんなこんで、珍道中はまだまだ続きます。

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