杜氏の里 Feed

2015年2月23日 (月)

一どん

Dsc_0643株式会社杜氏の里笠沙:鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木6762番地。
25度。
白・黄麹。

 昨日は、杜氏の里で「杜氏の里まつり」が開催されました。

 目玉は、一どん900mlの特別販売。

 

ということで、友人と整理券配布の10Dsc_0644時を目指し、杜氏の里へ向かいました。

1424568256010 若干早めの9時過ぎに到着してびっくり、駐車場がすでに満杯。

1424568258668

 結局、路上駐車して、会場に向かうとそこには長蛇の列。

 売本数とか知らなかったのですが、行列を整理していた職員の話では、「ぎりぎり買えるかも」とのことで、とりあえず並びました。

 整理券配布は9時半からということになり、我々もなんとか整理券をゲット。

値段も知らなかったのですが、なんと900mlで2000円もするじゃないですか。

しかし、ここまで来て買わないわけにはいきません。

1本は無事購入。 結局は500本が即完売。

 あと500本はイベントの出店で500円に一回抽選券がもらえ、それ当選したら購入する権利が与えられるというので、ちょっとお土産を買いましたが、抽選は惨敗でした。

 それにしても、ぼったりだなぁ。

一どん:2015年2月 杜氏の里
ジョグ:7km(ふれスポ)
焼酎:万膳。

2012年1月28日 (土)

一どん

Img_20120127_200101株式会社杜氏の里笠沙:鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木6762番地。
25度。
白・黄麹。

昨晩はランニング仲間runの谷山会。

総勢7名。

 菜の花マラソンの反省会という事で盛り上がりました。Img_20120128_004610

 その席で375chanが持参してくれたのがこの一どんbottle、なんと平成14年もの。

 いい感じで熟成が進んで、かなりマイルドに久しぶりにHITでした。

 美味しい焼酎はあっという間ですね。 すぐに1升なくなりました。

その後はランニング談義とカラオケでさらにヒートUPしました。

一どん(平成14年):2012年1月 375chan持参
ジョグ:レスト
昨晩飲みすぎの為休肝日

2010年12月18日 (土)

一どん

Img_2523_3株式会社杜氏の里笠沙:鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木6762番地。
25度。
白・黄麹。

 今年一月から毎月一枚づつ、往復はがきmemoで応募し続けました。

 11ヶ月目でやっと当選shineいたしました。

はがき代が1枚100円で×11で、1100円。

Img_2523_2  900mlの焼酎が一本買える値段ですsweat01

ブームが去って、買いやすくなったかと思いきやまだそうなってはいないようです。

 杜氏の里まで買いに行ったので、そこまでのガソリン代まで考えると、定価レベルでかなり高い焼酎ってことになります。

 ちなみ、陶器のボトルに入った「ねかせ姫」なる焼酎が販売されていましたが、720mlか900mlで7000円くらいでした。

 もちろんスルーでしたが、ここの蔵も最近おかしくないですか。

一どん:2010年12月 当選
ジョグ:7km(SCC)
本日の歩数:ジョグ以外はなし
焼酎:昨日忘年会で飲みすぎたため休肝日

2010年3月 4日 (木)

一どん30度

Img_1881株式会社杜氏の里笠沙:鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木6762番地。
30度。
黄麹。
限定2000本。電話で1000本。店頭1000本。
10000円。(税込み)

正直、現品を見ても買うか買わないか結構悩thinkみましたが、買ってしまいました。

 瓶とかにそんなにお金がかかっているようではありません。 やはり普通の一どん人気による強気の販売という気がします。

 当初13000円だったとの事ですが販売費を節約して10000円の販売になったとお店の方も仰ってました、わざわざ広告費を出して販売しなくても認知度は高まるとの予想なんでしょう。

 そういう私も宣伝してるのでしょうか?

 そんなこんなで金銭感覚がすっかり麻痺wobblyしてしまった私は、次から次に酒屋のはしごをしてしまい、小瓶7本、一升瓶3本、計24446円も使ってしまったことを包み隠さずご報告いたします。 最安は鶴見5合766円です(蔵。さんごめん)

 あと半年は焼酎を買わずに済みそうです。

今シーImg_1852ズンの気になる選手。

G、谷。

一どん30度:2010年3月 杜氏の里
ジョグ:レスト
本日の歩数:車で130km
焼酎:鶴見、金峰櫻井

2009年2月17日 (火)

一どん

Img_0060株式会社杜氏の里笠沙:鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木6762番地。
黄麹。
25度。

 毎月はがきによる応募(現地に行けない場合は往復はがき)にて抽選で2本買える権利が与えられます。

 「一どん」の由来は、焼酎造りのプロ集団黒瀬杜氏の先駆者三人の中の一人「片平一(はじめ)」の名前から付けられたそうです。

 黄麹好きの私は大好きな焼酎のひとつです。 ただ簡単に買えないのが悩みと、瓶の形が変わっているので置く場所にちょと困ります。

今日の気になるレギュラー焼酎。

ちょっとこの焼酎を苦手な人が知り合いにいますが。

一どん:2007年 当選
ジョグ:レスト
本日の歩数:付け忘れ
焼酎:妻

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